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【一部地域は配送不可となります。その場合メールにてお知らせいたします。】
【-5度まで施工可能なのは寒冷地用となりこちらではありません。】

脆弱した無機質系下地に容易に浸透し、強化します。
水性なので、有機溶剤の発散がありません。(室内でも使用が可)
塗布後モルタルなどのセメント系材料、および水系材料等が直接施工できます。(その他につきましてはお問い合せください)
一液でかつ原液使用のため、混ぜたり希釈する必要がありません。

通常のエマルション製品はポリマー粒子径が大きく、光を反射するので白く見えますが、ガッチリ浸透プライマー寒冷地W/寒冷地のポリマー粒子は非常に小さいため光の反射が少なく、半透明となります。それにより、モルタル接着増強剤もしくは一般の水性浸透強化剤では浸透強化できなかったものでも、浸透強化が可能になりました。



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注文後遅滞なく配送されました。機会があったらまたよろしくお願いします。
分からない事で相談しました、対応が大変良かったです、品物も良品で良かったです。
梱包から配送までとても良かったです。また、機会があったらよろしくお願いします。
発送が早く助かりました。ありがとうございました。

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関連イベントのお知らせ

事務局からのお知らせ


品川区荏原地区第四連合町会主催の親子で「楽しく学ぶ! eスポーツ」に本学会理事で日本大学生産工学部古市教授が登壇します.

開催日:2022年3月26日土曜日
時間:14:00-16:00
内容:講演
・eスポーツキャスターの実況でゲーム体験
・専門家への質疑応答

申込方法 メール本文に、ご所属・ご氏名・ご連絡先E-mailを記載いただき、コラボ産学官事務局宛にお申込みください。
●申込みメールアドレス:jimu@collabosgk.com
■主催 品川区荏原地区第四連合町会
■問合せ コラボ産学官事務局 電話03-6265-4861

(さらに…)

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日本デジタルゲーム学会 ニューズレター  第151号
2022年3月1日
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◇このニューズレターは日本デジタルゲーム学会正会員・学生会員・賛助会員
の方々にお送りしております。
レイアウトが崩れている場合、等幅フォントでご覧ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
【1】日本デジタルゲーム学会 2021年度年次総会 議事録公開中
【2】『デジタルゲーム学研究:第12回年次大会特集』投稿募集のお知らせ
  (8/31まで)
【3】日本デジタルゲーム学会 学会賞・若手奨励賞
   第12回年次大会 学生大会奨励賞 授与
【4】Digital Entertainment Conference 2022開催
   テーマは「コロナ禍を超えて進展する世界のゲーム
   & インタラクティヴ・ナラティヴ研究」
   -Advancing Digital Game Research Beyond COVID-19-
【5】第10回国際日本ゲーム研究カンファレンス-Replaying Japan 2022
    [開催日:8/25-28] 【CfP】[投稿締切:4/15]
【6】DiGRA 2022 は7/7-11 ポーランド・クラクフにて開催
【7】ゲームスタディインタビューズ vol. 3
    「ゲーム技術を研究するということ」公開中
【8】『デジタルゲーム学研究』投稿規定改訂のお知らせ
【9】川崎寧生 著『日本の「ゲームセンター」史』(福村出版)
   2022年3月に刊行されます
【10】「日本でゲーム研究を専攻できる大学院・大学リスト」等
   「ゲーム研究関連リスト」 移転のお知らせ
【11】「デジタルゲーム学研究」はJ-STAGEにて公開されています
【12】学会誌自由投稿論文・記事募集のお知らせ
【13】賛助会員のご案内
【14】広報委員長代理のひとごと
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

(さらに…)

テーマ: 学習ゲーム ・ Games for Learning

日時: 2022年8月25日〜28日

場所: ハイブリッド(立命館大学大阪いばらきキャンパス & オンライン)

発表募集

Replaying Japanは、各国の研究者、学生、ゲームクリエイターが一堂に会し、発表と交流を図ることを目的としています。

Replaying Japanは、2012年より、日本のゲーム文化を研究している様々な分野の研究者が参加する会議として開催されてきました。第10回目となる今回は、立命館大学大阪いばらきキャンパスとオンラインのハイブリッドで開催します。2012年以降、進化し続けてきた国際的に優れた研究者コミュニティが、この会議を通じて、より力強く発展していく機会になるものと考えています。

今回のテーマは「学習ゲーム・Games for Learning」です。ゲームを通じて学び、ゲームについて学び、ゲームをする際にその内容を自然に覚えてしまうことが多い私たちにとって、ゲームは、社会の中で常に大切な役割を担ってきました。ゲームを不真面目な遊びとして評価する人もいれば、その学習における可能性に着目する人も多くいます。しかし、適切な文脈で活用すれば、ゲームは大人にとっても子供にとっても、学び(学習)のための強力なツールになりえます。

今回のテーマは、日本のゲームが学習ツールとして持つ多様な可能性を紹介・議論するために設定されました。もちろん、これまでと同様に、人文学・社会科学・ビジネス・教育の観点から、日本のゲーム文化・ゲーム産業など、学習とゲームに関わるもの以外にも日本とゲームの関係を扱う投稿を歓迎します。また、これらのテーマに関連したゲームやインタラクティブなプロジェクトのポスターやデモンストレーションの提案も募集します。

【発表環境】

Replaying Japan 2022はハイブリッド(対面・オンライン)で開催されるため、ショートプレゼンテーション形式を採用し、質疑応答のための時間を長くとります。

  1. 各セッションは30分で、司会者がつきます。
  2. 論文、ポスター、デモは、開催の1週間前までにカンファレンスウェブサイトにアップロードしていただきます(詳細は後日お伝えします)。
  3. オンラインセッションでは、発表者は論文を発表しません。その代わりに、発表者には3分間の要約報告をお願いします。
  4. コメンテーター(respondent)が論文、ポスター、デモについて簡単なコメントをし、最初の質問をします。
  5. オンラインチャットからの質問も受け付けます。
  6. セッションは英語で行われますが、英語が苦手な発表者のために翻訳サポートがあります。
  7. 進行中の研究については、特別にライトニングトークセッションを行います。
  8. 全セッションを録画し、参加者に共有する予定です。発表者の賛同を得る場合に限り、開催後録画したセッションを公開する方針です。

【投稿ガイドライン】

発表要旨は、英語(500語以内)または日本語(1200字以内)MSワード様式でreplayingjapan@gmail.comへご投稿ください。 図・表・参考文献リストは字数に含まれません。投稿する際、お名前、ご所属、メールアドレスを、投稿要旨に含めず、投稿メールでのみお知らせください。また、発表タイトルはメール・投稿要旨のどちらにも含めてください。

論文のカテゴリーは以下の通りです。

  • フルペーパー。採択された場合は、会議の 1 週間前に論文の草稿(英語、3000語前後)またはビデオプレゼンテーション(20分以内、英語)を投稿していただきます。
  • ポスター/デモ。書面での発表よりも、視覚的に革新的な研究成果をアピールしたい方は、ポスター/デモセッションをご利用ください。採択された場合は、会議の1週間前までにポスターまたは短いビデオ(5分以内、英語)を提出していただくことになります。オンラインセッションでは、ポスター/デモを見ながら話をすることができます。
  • ライトニングトーク。発表したい進行中の作品・研究がある場合は、ライトニングトーク形式で発表いただけます。採択された場合は、会議の1週間前に短いビデオを投稿していただき、1枚のパワーポイントスライドを提出していただきます。

Replaying Japan 2022に投稿する論文・発表・ポスターなどのすべてはオリジナルである必要があります。投稿者は、投稿する資料に著作権の問題がないことを保証します。投稿することで、投稿者は、(会議の録画資料を除く)投稿資料、発表資料、プロシーディングスなどを、アルバータ大学のレポジトリーに保管することに同意する。 

本会議は、国際交流に焦点を当て、日本語母国語者に発表資料の準備や英訳に関してできる限りのサポートをします。その一環として、英語報告の基礎に関するワークショップを事前に開催する予定です。会議中には、一部のセッションや質疑応答にかぎり必要に応じて通訳を提供する予定です。気軽にお問い合わせください。

【告知】The Prince Takamado Japan Centreは、日本のゲームに関する学生の発表の中で、優れた発表を二件選び、エッセイ賞を授与することになりました。エッセイ賞は1500ワードが目安となります。また、エッセイ賞には500カナダドルが付与されます。

【スケジュール】

投稿締め切り: 2022年4月15日

採用通知: 2022年5月31日予定

投稿要旨修正締切: 2022年7月15日

論文・ビデオ・ポスターなどの発表資料投稿締め切り:2022年8月10日

会議開催:2022年8月25日〜28日

連絡先

ご不明な点や質問がございましたら、replayingjapan@gmail.com までお寄せ下さい。 皆様の積極的な投稿をお待ちしております。

英語でのご投稿を検討されている方は、replaying.jpの英語版CFPをあわせてご確認ください。

Replaying JapanのTwitterは #replayingjapan

主催

立命館大学ゲーム研究センター

共催

The University of Alberta(AI4Society of the University of Alberta, The Prince Takamado Japan Centre, Kule Institute for Advanced Study)、University of Delaware、Bath Spa University、星城大学、Université de Liège、Université du Québec à Montréal (UQAM)、日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)


ゲーム音楽をテーマにしたオンライン展覧会
「Ludo-Musica II ~ ゲームのための音楽/音楽のためのゲーム」が
下記URLにて開催中です。(2月28日まで)
https://ludomusica.net/

本イベントは「文化庁令和3年度メディア芸術連携基盤等整備推進事業」 の一環として、昨年度に引き続きオンラインにおけるゲーム展示の課題発見・検証を目的として、文化庁主催、立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)共催として開催されるものです。

展示構成:
Stage 0 音楽からみるビデオゲーム
Stage 1 音楽からみるビデオゲーム II
Stage 2 「ゲームならでは」の音楽体験
Stage 3 「三国志」の世界を構成する音楽

展示作品推薦者:
鴫原盛之、慶野由利子、吉田寛、井上明人、伊藤彰教、岸智也、岩本翔、中村彰憲 、尾鼻崇、寺町電人、中潟憲雄、川田宏行、小山友介、鮫島朋龍、メタルユーキ、マーティン・ロート、TAITAI、渡辺量、川口貴志、木幡周治(掲載順、敬称略)

言語:日本語/英語
主催: 文化庁
共催:立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)
後援:大阪国際工科専門職大学、「三国志 水魚之交」展実行委員会
連携企画協力:コーエーテクモゲームス
協力:大阪樟蔭女子大学美粧学研究室、ゲームアーカイブ推進連絡協議会
ディレクター:尾鼻崇
キュレーター:尾鼻崇、岩本翔、小出治都子

閲覧推奨環境:
Microsoft Edge最新バージョン
Google Chrome 最新バージョン
Firefox 最新バージョン
Safari 最新バージョン
iOS、Androidの標準ブラウザ


日本デジタルゲーム学会 2021年度年次総会が、2022年2月12日(土)にオンライン上にて開催されました。

下記に、議事録の公開をいたします。

オンライン開催となったため、総会は仮総会として実施すること、本仮総会の議事録を一か月ホームページにて公開し、会員の議論に付託の上、書面による異議が会員数の3分の1を超えない場合は、これを総会決議と認められる旨が伝えられました。

異議がある場合は、上記議事録ページに記載している連絡先まで、 2022/3/14までに書面(必着)にてご連絡ください。


【3/30追記】
日本デジタルゲーム学会2021年度年度総会議事録について、規約の第34条ならびに第36条に則り、議事録を一か月ホームページにて公開したところ、書面による異議が会員数の3分の1を達しなかったため、これを総会決議と認めることとなりました。


2月11日、12日に開催される第12回 日本デジタルゲーム学会 年次大会の基調講演ですが、以下の内容で行われます。

「人生を何度もループしたらパンデミックは抑えられるか?」
講演者:瀬名秀明氏 (作家)
指定討論者:浅田稔氏 (大阪国際工科専門職大学)
講演日:2022年2月12日11:30~13:00

「関西におけるゲームデベロッパーのリレーションに関して」
講演者:松下正和氏 (株式会社ヘキサドライブ)
    秦泉寺章夫氏 (株式会社クラウドクリエイティブスタジオ)
講演日:2022年2月11日13:10~14:10

基調講演の様子は当日、Zoomウェビナーにて、大会に参加されていない方もご覧になれます。(講演の様子のアーカイブ公開は行わない予定です)

ZoomウェビナーのURLは
年次大会Webページ
https://digrajapan.org/conf12th/index.html
をご確認ください。
※大会自体の参加申込は締め切っております。


 立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)は、2022年3月5日と6日の両日、マサチューセッツ工科大学、スタンフォード大学、ワシントン大学、京都精華大学と協働して、コロナ禍におけるゲームとナラティヴ研究の最前線をテーマとしたオンラインの学術カンファレンスを開催いたします。

 コロナ禍の現状において、デジタルゲームは「巣ごもり」消費の代表格として非常に重要な役割を果たしてきました。他方で、現代を代表する文化資産としてゲームやマンガ、アニメーションを研究、保存する活動も世界中で拡がっています。立命館大学においては、1998年に京都府および京都リサーチパークとの産学公連携によって発足したゲームアーカイブ・プロジェクトを嚆矢としてゲーム研究とゲーム保存の活動を進めてきました。そこで本カンファレスは2日間にわたり当センターと連携している国内外の研究者とともにその研究成果を発表いたします。

 初日のオープニングセッションでは、ゲーム引用をテーマとしたパネルディスカッションをおこないます。近年、ゲーム研究において、引用の仕方や形式などゲームを正確に参照する方法に注目が寄せられています。本セッションでは、ゲーム引用の現状や特有の問題を出発点に、日本でのゲーム引用の現状について開かれた議論をおこないます。

 これに続き、ゲーム保存活動を北米で牽引しているスタンフォード大学のヘンリー・ローウッド博士とワシントン大学ジン・ハ・リー准教授、そして国内から京都国際マンガミュージアムを運営する京都精華大学の吉村和真教授をお招きして、それぞれがどのような取り組みを紹介するとともに、ゲームだけではなく、マンガやアニメーションを含むメディア芸術分野における研究協力や保存の実践協働、そして国際連携のあり方を模索します。

 また、2日目は、インタラクティヴ ・ナラティヴをテーマとしたセッションをおこないます。ゲームが有するインタラクティヴ・ナラティヴは、現在、様々な媒体やテーマパークなどへ応用されるようになっています。特に、特定のテーマを埋め込んだアトラクション等でのユーザー体験は「Highly Curated Commercial Environment」のもとに実現しており、その研究も進展しつつあります。今回は、サイバースペース、eスポーツの次の領域としてこの分野の研究に取り組む第一人者であるマサチューセッツ工科大学のT.L. テイラー教授にこの新しいテーマの意義と概要、そして研究の最先端を報告いただき、あわせてRCGSにおける研究成果についても発表いたします。

Digital Entertainment Conference 2022:Advancing Digital Game Research Beyond COVID-19
「コロナ禍を超えて進展する世界のゲーム&インタラクティヴ・ナラティヴ研究」

  • 日時:2022年3月5日(8:30~12:30) 3月6日(9:30~12:30)
  • 形式:オンライン
  • 主催
    • 立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)
  • 共催
    • ITコンソーシアム京都(クロスメディア部会)
    • デジタルアーカイブ学会(JSDA)「関西部会」
    • 日本デジタルゲーム学会(DiGRA Japan)

登壇者(順不同・敬称略):

【招聘者】
T.L.テイラー(マサチューセッツ工科大学)、ヘンリー・ローウッド(スタンフォード大学)、ジン・ハ・リー(ワシントン大学)、ステファノ・グアレーニ(マルタ大学)、ポール・マーティン(ノッティングガム大学寧波校)、エリック・カルトマン(カリフォルニア州立大学チャンネルアイランド校)、吉村和真(京都精華大学)

【主催者】
マーティン・ロート、福田一史、井上明人、川﨑寧生、細井浩一、中村彰憲(モデレーター)

【登録方法】参加希望者は3月4日の17時までに、下記URLからご登録ください。

https://zoom.us/webinar/register/WN_vNRMUao_QSSpn57hqFcUwA

カンファレンス詳細スケジュール

【DAY ONE(3月5日)】

  • 08:30~9:30 パネルディスカッション「ゲーム引用(citation):なぜ重要なのか?」
    • ステファノ・グアレーニ、ポール・マーティン、エリック・カルトマン、福田一史(大阪国際工科専門職大学)、マーティン・ロート(モデレータ)
  • 09:30~10:10 キーノート①:コロナ禍におけるデジタルゲーム保存とその展開
    • ヘンリー・ローウッド
  • 10:15~10:55 キーノート②:ゲーム開発資料の保存とその意義
    • ジン・ハ・リー、井上明人
  • 11:00~12:30 パネルディスカッション「ウィズコロナ期におけるデジタルゲーム保存においてKYOTOは世界でどのような役割を果たせるか」
  • 吉村和真、ヘンリー・ローウッド、ジン・ハ・リー、細井浩一、中村彰憲(モデレータ)、他

【DAY TWO(3月6日)】

  • 09:30~10:10 キーノート③「Playing Disney: Experience and Expression in the Land of Curation」
    • T.L.テイラー 
  • 10:15~10:55 経過報告:日本におけるテーマパーク体験:半構造化面接調査
    • 川﨑寧生
  • 11:00~12:30 パネルディスカッション「未開拓領域:テーマパークで探るプレイカルチャーとその展望」
    • T.L.テイラー、川﨑寧生、宮脇正晴、マーティン・ロート、 中村彰憲(モデレータ)




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日本デジタルゲーム学会 ニューズレター  第150号
2022年2月3日 (年次大会直前号)
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◇このニューズレターは日本デジタルゲーム学会正会員・学生会員・賛助会員の
方々にお送りしております。
レイアウトが崩れている場合、等幅フォントでご覧ください。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
【1】日本デジタルゲーム学会 第12回年次大会 [2/11-12 オンライン開催]
   参加申込 締切間近 [2/7]
【2】第12回年次大会 基調講演情報公開
【3】2021年度 年次総会もオンラインでの開催になります [2/12 10:20-]
【4】ゲームスタディインタビューズ vol. 3
    「ゲーム技術を研究するということ」公開中
【5】「Ludo-Musica II ~ ゲームのための音楽/音楽のためのゲーム」
   オンライン開催中(2/28)
【6】『デジタルゲーム学研究』投稿規定改訂のお知らせ
【7】「日本でゲーム研究を専攻できる大学院・大学リスト」等
   「ゲーム研究関連リスト」 移転のお知らせ
【8】「デジタルゲーム学研究」はJ-STAGEにて公開されています
【9】学会誌自由投稿論文・記事募集のお知らせ
【10】賛助会員のご案内
【11】広報委員長代理のひとごと
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

(さらに…)

 下記のとおりゲームアーカイブ推進連絡協議会2020年度第2回セミナーを開催します。ゲームアーカイブ推進連絡協議会では、ゲーム所蔵館のノウハウ共有、データベースの活用などといった連携強化を目的に活動を行っています。
今回のセミナーでは、2021に設立されたNPO法人日本PBMアーカイブスの活動についてのご講演を、スクウェア・エニックスの開発資料を管理する新プロジェクト“SAVE”に関するご講演をしていただくことになっております。ぜひともご参加いただけますよう、お願い申し上げます。

◆講演者
中津 宗一郎(株式会社角川春樹事務所)
三宅 陽一郎(株式会社スクウェア・エニックス)
小林 一弘(株式会社スクウェア・エニックス・ビジネスサポート)
松永 圭一郎(株式会社スクウェア・エニックス・ビジネスサポート)
阿部 拓人(株式会社スクウェア・エニックス・ビジネスサポート)

◆日時・場所
2021年1月22日 13:00〜16:30(予定)
於 Zoom

◆参加方法
下記より2021年1月20日までにご登録下さい(セミナー当日までに参加方法を記載したメールを当方よりお送りします)。
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Professor Masayuki Uemura (Research Advisor, Center for Game Research, Ritsumeikan University), who had made significant contributions to DiGRA Japan, passed away on December 6, 2021. 

Professor Uemura played a vital role in the formation and development of the digital game industry as a developer of Nintendo’s Family Computer and Super Nintendo Entertainment System (SNES). He was also one of the first people from the game industry to expand his activities to academics to promote game-related research and education. At present, many of the college graduates who had him as a research advisor are active in the game and content industries, while others became academics in-game research-related fields at higher education institutions. 

Professor Uemura has been actively involved in presenting his research at our conference, and in 2013, he received the DiGRA Japan Award. In addition, he played a leading role in the international conference “Replaying Japan,” which is also co-hosted by us, and made a significant contribution to game research in the world as a whole. 

We would like to express our deepest gratitude to  Professor Uemura for his thoughtful guidance to our association and extend our heartfelt condolences. 

We would like to express our deepest gratitude to  Professor Uemura for his thoughtful guidance to our association and extend our heartfelt condolences. 

Digital Game Research Association Japan 
President  Akinori Nakamura 
And Director of the Boards 

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